2022.5.18

埼玉県消防学校「第50期初級幹部科」60名の精鋭の皆様に「初級幹部としての職責と心構え」と題した講義内容で、現在注目のサーバントリーダーシップ論についてお聴き頂きました。ありがとうございました。#埼玉県消防学校 #初級幹部科 #講演会 #アームレスキュー #消防学校講義 #サーバントリーダーシップ

7人、立っている人の画像のようです

2022.5.13

「名古屋未来環境EXPO2022」での講演「ロボティクス技術を用いた災害対応」とその後のパネルディスカッションに参加いたしました。ご来場の皆様、ご視聴の皆様ありがとうございました。展示会は明日14日まで開催中です。鼻付救之助も安心してます! #名古屋未来環境EXPO2022 #アームレスキュー #消防講演会 #鼻付救之助

1人、立っているの画像のようです

2022,4,26

4月26日に寄居町と(株)アームレスキューとの「災害時における無人走行車両等による協力活動に関する協定調印式」が行われました。災害時、無人走行車両等を活用した進入困難な場所でのスムーズな救助支援活動を実施して参ります。写真ロボットは無人偵察ロボット「レスキューアイ」GNSS 画像伝送付UGV (写真は寄居町提供) #アームレスキュー #寄居町#災害協定 #消防ロボット #レスキューアイ#救助活動

2022.3.10

3.11を忘れない!東日本大震災の記憶

本日、FM深谷の「知っとこ!深谷の防災知識」は生放送でJ:COMさんとライブ中継でお話しさせて頂きました。明日3月11日で東日本大震災から11年目を迎えます。2011年3月11日(金)14時46分、三陸沖の大地震と大きな津波、福島第一原発の事故発生。死者15.900人、行方不明者2.523人、今も多くの方が避難生活をされており帰還困難区域は未だ当時のままです。決して忘れてはいけません。

2022.2.9

アームレスキューモデル訓練用ダミー誕生「救之助」に鼻付モデル誕生しました!

視界不良訓練時に正面背面をファスナーで確認していませんか?救之助は顔に立体的な鼻を付けました。

お問合せはアームレスキューまで#救之助アームレスキューモデル #救之助 #アームレスキュー #ダミー #鼻付救之助

2022.1.10

アームレスキューの深谷市アグリテック集積戦略の取り組みが、毎日新聞に掲載されました。

2021.12.9

株式会社アトラックラボと、多数傷病者発生時に傷病者を応急救護所へ搬送する傷病者搬送ロボットを開発いたしました。傷病者搬送ロボット「ARGシリーズ」は遠隔操作可能なクローラータイプを基本ベースとし下部に担架を吊下げるタイプとすることにより従前の隊員が徒手で搬送することによる縦揺れが大幅に改善することが可能になりました。傷病者搬送ロボットの重量は約28㎏ バッテリーで約3時間走行可能 縦700㎜×横1000㎜の門扉型台座にすることにより傷病者を跨ぐように配置し担架を吊下げ可能としました。

2021.11.27

アームレスキューは、株式会社アトラックラボと消防用無人資機材搬送ロボットを開発いたしました。

今回開発の「ARG90-4WD」は、災害時において各種救助器具、はしご、消防ホース、可搬式投光器をはじめとする消防資機材等を搬送する目的で開発しました。全長全幅900㎜、車体重量50kgと小型軽量ながら120Kgの積載能力を持ち、電動の四輪駆動で荒れた路面の走行が可能です。操作は、無線による現場での操作の他、GNSSを用いた自動搬送、LTE携帯電話回線を使った遠隔操作も可能としています。速度は約10㎞/hで走行し、山林火災時の資機材搬送等あらゆる災害に活用可能です。

​消防用無人資機材搬送ロボット「ARGシリーズ Model90-4WD」を発表|株式会社アトラックラボのプレスリリース (prtimes.jp)

2021.11.25

公益財団法人埼玉県産業振興公社が開催する、令和3年度協働ロボット活用セミナーにおいて、「消防レスキュー現場におけるロボット活用」と題し講演をさせていただきました。大変多くの企業様にご視聴いただきまして愛返ありがとうございました。

2021.11.17

アームレスキューは、株式会社アトラックラボと消防用無人放水ロボットを開発いたしました。

消防用無人放水ロボット「ARGシリーズ」をアトラックラボと、アームレスキューが開発|株式会社アトラックラボのプレスリリース (prtimes.jp)

2021.11.15

アームレスキューは、株式会社アトラックラボと消防防災ロボット開発で技術提携をいたしました。

以下、アトラックラボ社のプレスリリース内容です。

アトラックラボ、消防防災ロボット開発でアームレスキュー社と技術提携|株式会社アトラックラボのプレスリリース (prtimes.jp)

2021.10.9

Fire Crawler 消防クローラの開発をしています。

土石流や雪上などの不整地でも資機材搬送が容易に。

各種測定機等を取り付けての情報収集ロボットとしても小型軽量の Fire Crawler は消防ポンプ車等に積載可能です。

2021.9.15

埼玉県消防学校で「安全管理研修会」を実施いたしました。今回は埼玉県内各消防本部様へzoomにて講演です。東京消防庁最高ランク第4出場で対応した勝島倉庫火災や、京浜島ごみ処理センター火災での殉職事案を講義させていただきました。 大変多くの皆様にご視聴いただきありがとうございました。

2021.8.27

アームレスキューのドローン講習 2021.10.5(火)6(水)寄居町のプロレスリング MAGIC BOXさんで実施します。

インストラクターは、消防ドローンで有名な「株式会社あーと・夢」の高田早苗さんです。  

詳しくはアームレスキュードローン講習にて

10月5・6日のドローン講習は延期となりました。

2021.8.8

読売新聞の朝刊でアームレスキューが紹介されました。消防防災関係者をはじめ、全ての関係者の皆様を応援させていただきたいと思います。

2021.7.31

資機材搬送ロボット「AR Type1」と「AR Type2」のデモ走行と問合せを開始しました。(テクノロジーのYouTube参照)

2021.7.31

埼玉県寄居町男衾コミュニティセンターで自主防災組織に向けて「感染症対策を踏まえた避難所開設」について講演しました。

2021.7.30

深谷市DEEP VALLEYに紹介されました。消防防災関係者はもちろん、農業関係者も応援させて頂きます。

2021.7.29

FMふっかちゃん(深谷コミュニティFM株式会社)で株式会社アームレスキューが紹介されました。

2021.7.26

埼玉県消防学校初級幹部科で「初級幹部としての心構え」について講演しました。

2021.7.17

埼玉県寄居町鉢形財産区会館で自主防災組織に向けて「感染症対策を踏まえた避難所開設」について講演しました。

2021.7.7

株式会社アームレスキューを設立しました。