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消防防災活動における危険要因は多く、このベース走行車により消防ホース延長、資機材搬送、ガス測定等消防防災のロボット化に応用できる可能性は大きい。

消防隊が容易に進入不可能なCBRNE(化学・生物・放射性・核爆発物)において様々な測定器を搭載することにより情報収集のロボット化を想定しています。

危険物火災や大規模火災において、少ない人員でも対応可能な消防活動のロボット化を想定しています。

空撮だけではなく、広報・避難誘導・熱画像サーチ等、使用用途に応じドローンに搭載するアイテムを変更することにより救助活動全般に使用できることをを想定しています。

水難救助活動に活用できるように、無人艇の動きや安全性又、水中ソナーの精度を最適に調整し水難救助活動に速やかに対応できることを想定しています。